2010年
1月
プロジェクトの特徴ごとに「ソーシャルマーケティング事業部」「ソーシャルビジネス事業部」「スマートシティ事業部」「ライフサイエンス事業部」「デジタルメディア&ソリューション事業部」「ベンチャーキャピタル事業部」へ再編成。
2009年
9月
『一般社団法人フューチャーデザインセンター』の理念である国家的課題の解決を具体化する、プロジェクトの第一弾としてスマートシティプロジェクトをスタート。プロジェクト推進のため、以下の参加企業と共にスマートシティ企画株式会社を設立。
・SAP AG
・シャープ株式会社
・株式会社日建設計
・日本ヒューレット・パッカード株式会社
・三井不動産株式会社
7月
国家的課題の解決へ向けた具体的な「先進モデル」を発信することを目的とした、『一般社団法人フューチャーデザインセンター』を、前東京大学総長(現株式会社三菱総合研究所理事長)の小宮山宏氏、東京大学総長室顧問の山田興一氏、三井不動産株式会社等と設立。センター長に弊社佐々木が就任。
6月
新規抗がん剤の開発を行うバイオベンチャー企業『株式会社アップストリーム・インフィニティ』に出資。代表取締役社長に弊社佐々木が就任。
2008年
9月
「NCメディカルリサーチ株式会社」の第4回第三者増資を実施。
2007年
10月
「NCメディカルリサーチ株式会社」の第3回第三者増資を実施。
9月
当社が運営事務局となり、厚生労働省の補助事業である「富山うつプロジェクト」がスタート。
6月
安藤佳則が代表取締役会長、吉田裕明が取締役副社長に就任し、経営体制の強化と事業の拡大に着手。
4月
環境省が推進する地球温暖化防止国民運動「チーム・マイナス6%」について、3年目の支援に着手。
4月
新中期3ヵ年計画スタート。
3月
「NCメディカルリサーチ株式会社」の第2回第三者増資を実施。
2006年
4月
環境省が推進する地球温暖化防止国民運動「チーム・マイナス6%」について、2年目の支援に着手。
4月
成長分野である「マーケティング・コミュニケーション」「ITソリューションズ」「ライフサイエンス」「環境/関連」「ベンチャーキャピタル」の5つの領域を定め、各事業部を設置。
4月
「NCメディカルリサーチ株式会社」の第1回第三者増資を実施。
2005年
4月
環境省が推進する地球温暖化防止国民運動「チーム・マイナス6%」の支援を開始。
2004年
12月
当社が中心となり、大手損保企業、製薬企業、大手IT企業、大手電機グループ、大学の教授等と、脳梗塞再生医療事業を行う「NCメディカルリサーチ株式会社」を設立。
3月
東京都港区城山JTトラストタワーへ移転。
2003年
2月
株式会社インテックおよび韓国LGグループと共同で大型汎用機用システムをパソコンやサーバーなどの小型用として再構築するサービスを手がける新会社「株式会社INTEC LG CNS」を設立。
2001年
1月
設立後2年間のプロジェクト実績が評価され、主に大企業をクライアントとする「新規事業戦略/企業戦略」「戦略的マーケティング」「産業/市場調査」および新規事業戦略の一環としての「ベンチャーキャピタル」事業を中心とする現在の業態となる。
2000年
9月
株式会社インテックと共同で情報技術(IT)分野に特化したVCの「株式会社インテック・アイティ・キャピタル」を設立。VC、プロデューサーとして参画。
7月
デロイト トーマツ コンサルティング株式会社(現アビームコンサルティング株式会社)と「イーソリューションズ・エス・アイ株式会社」を設立し、欧米の情報技術(IT)系企業の日本進出支援。
5月
東京電力株式会社、東京通信ネットワーク株式会社、株式会社インテックが運営する世界最大規模のデータセンター「アット東京」の共同事業会社設立にVC、プロデューサーとして参画。
5月
ブーズ・アレン・アンド・ハミルトン株式会社と業務提携し、ネット事業における戦略策定やベンチャー企業との提携支援を開始。
1999年
11月
設立から約5ヵ月のハイスピードでオートバイテル・ジャパンのサービスを開始。
6月
東京都江東区インテック東京ビルへ移転。外資系ベンチャー日本進出支援第1号としてオートバイテル・ジャパンを設立。
1月
東京都千代田区においてイーソリューションズ株式会社を設立。オートバイテルの日本進出に関するフィージビリティスタディを開始。
1998年
7月
イーソリューションズ設立のきっかけとなる株式会社インテック中尾哲雄社長(現代表取締役会長、インテックグループCEO(最高経営責任者))と現イーソリューションズ代表取締役佐々木が出会う。
