PRESS RELEASE
プレスリリース

2018年6月13日

国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(以下:QST)主催「QSTがん死ゼロ健康長寿社会シンポジウム」のパネル討論で司会

201869日にTKP東京駅日本橋カンファレンスセンターにおいて、弊社代表の佐々木は特別企画パネル討論で司会を務めました。

医療や行政など各分野のエキスパートの方々が、「がん」における最新の治療や今後の対策についての講演をなされた後、
パネル討論では「がん死ゼロ健康長寿社会に向けて」をテーマに白熱した議論がなされました。

 

 

2018年5月14日

埼玉県庁 「地方創生に関する産業化」をテーマとした講演

弊社代表の佐々木は「埼玉県先端産業研究サロン」のアドバイザーを務め、様々な提言を行っており、
この度、埼玉県上田知事より県庁幹部の方々に対する講演依頼を頂きました。

講演会は、2018年5月9日(水)に開催され、約150名の県庁幹部の方々に対して「地方創生に関する産業化」をテーマに行われました。
講演では、地方自治体の構造的な課題や地方創生を実現した事例等をお話しいたしました。

2018年4月11日

fukushimaさくらプロジェクト「はるか2018 ~戊辰の風 花の雲~」を会津若松市と白河市で開催

2013年から毎年春に復興支援イベントとして福島県でプロジェクションマッピング「はるか」を開催してきました。
今年は3 月23日(金)~24日(土)に会津若松市会津鶴ヶ城、4月7日(土)には白河市白河小峰城でプロジェクションマッピングを開催致し、約1万5千名の方々にご参加をいただきました。

 

会津若松編(鶴ヶ城)

 

白河編(白河小峰城)

2018年2月1日

fukushimaさくらプロジェクト はるか2018 「学校でプロジェクションマッピング!」を開催

2013年から毎年春に復興支援イベントとして福島県でプロジェクションマッピング「はるか」を行ってきました。今年は3月23日(金)~24日(土)に会津若松市会津鶴ヶ城、4月7日(土)には白河市白河小峰城でプロジェクションマッピングを開催致します。
開催に先立ち、復興のシンボルである新種の八重桜「はるか」に込められた“はるかかなたの未来にまで広がってほしい”という想いを子どもたちに届けるため、福島県内の小・中学校を巡回し「学校でプロジェクジョンマッピング!」を行いました。

fukushimaさくらプロジェクト はるか2018公式サイト
http://www.fukushimasakura.jp/2018/index.html

 

企画・制作:NHKエンタープライズ
協力:fukushimaさくらプロジェクト

2017年12月4日

魚津産業倶楽部(富山県)定例会にて講演

魚津産業倶楽部は富山県魚津市に事業所を置く金融業、運輸業等の74社が加盟する団体であり、毎年1回行われる定例会では、有識者を招いての講演会、勉強会が実施されています。

2017年12月1日(金)に行われた定例会では、弊社代表の佐々木が約60名の地元企業の経営者層の方々に「AIによる産業構造の変化と対応」をテーマに講演を行いました。講演では、RPA(Robotic Process Automation)、Uber、原子力発電、精密医療でのAIを活用した最新事例の紹介と、スペインの地方都市にてバラバラに進められていた様々な取組みに対して、全体最適の観点から見直しを図った成功事例を紹介しました。

 

 

2017年11月13日

慶應義塾大学博士課程教育リーディングプログラム(オールラウンド型)「超成熟社会発展のサイエンス」のMy Career Path講演に登壇

本プログラムは、慶應義塾大学の「博士課程教育リーディングプログラム(オールラウンド型)」として文部科学省にて採択されたプログラムであり、大学院修士・博士の5年一貫のカリキュラムの中で、文系と理系のように互いに大きく異なった分野の修士号を2つ取得することで、学問の幅を一挙に広げる環境で、次代の高度博士人材の育成・輩出を目指します。

そのプログラムの一つである「My Career Path講演」では、定期的に多様な経験や価値観を有した有識者が招致されており、今回11/11(土)に行われた回では、弊社代表の佐々木が約50名の学生に向けて『「全体像の必要性」と「事業プロデュース」』をテーマに講演しました。

<キャリアパス講演>

http://plgs.keio.ac.jp/event_03/7303/

 

 

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